幽霊ゾンビ監修のお台場の冬限定のお化け屋敷、クリスマス、バレンタインに!
お化け屋敷のつくり方(アールズ出版)7/23、全国書店にて発売!
ハイパーアミューズメント様のブログで、闇ツブが紹介されました!

 

 

 


■『呪われた指輪〜愛のかたち〜』 <冬季限定バージョン>

■ストーリー

小学生のイツキ君には、年の離れたカヨコというお姉さんがいました。イツキ君は大きくなったらお姉さんと結婚するつもりでした。しかしカヨコがクリスマスの日に恋人から婚約指輪をプレゼントされたと知ったイツキ君は、お姉さんを奪われてしまうと思い、学校で一番大きな木の上に指輪を隠してしまったのです。木の上の指輪を取ろうとしたカヨコは足を滑らせ落下し、そのまま帰らぬ人となりました。イツキ君はお姉さんのいる天国へ行こうと、自ら命を絶ちます。それから数十年、今でもカヨコの霊は失った指輪を求めて、学校をさまよっているそうです。そしてイツキ君の霊もまた…。

 

■2月14日まで開催中!みどころは!?

1:無事に指輪を渡せるか!?妨害するイツキ君の霊に指輪を奪われないように気をつけて。
2:入場者にはステキなオリジナルポストカードをプレゼントします。
※先着5000名様限定
3:
SAITOREAL方式(暗闇、使命、生音、変化)を体験しよう。  


■リリース(PDFファイル)はこちら

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■『呪いの教室編』 <冬季限定バージョン開催中のため一時休止中>

40年前、山間のある村にその学校はあった。
2年1組の少年の自殺がきっかけで、ひき起されたといわれる、その”呪い”。
呪いは伝染し、形を変えさらなる悲劇を生み出した。
それから、事件・事故が多発した学校は廃校となり、子どもの減った村は衰退した。
そしてやがて、誰も居なくなった。
月日は流れ、次第に呪いの教室は忘れられていった。

しかし数年前、ある霊媒師によって、お台場のお化け屋敷に少年の日記が持ち込まれる。
今、呪いは蘇った。


■歴史(ストーリー) <冬季限定バージョン開催中のため一時休止中>
ここは
40年前に廃校になった、われし小学校。
今からあなたの精神は肉体を離れ
この怪奇な世界を彷徨う、悲しい運命を背負い
死んでいった魂を
救ってあげるのです。
さあ、いってらっしゃい
 ・ ・ ・ 
さあ早く。   
・・・オリジナルCDアルバム『呪われちゃったのね』より


■このお化け屋敷は一年中営業しています!

 懐中電灯とヒトガタというお札をもち、歩くタイプのアトラクションです。 安全と演出を守るため、同意書の確認署名後にチケットを購入し、説明を受けて入学します。 供養が成功できるかどうかはアナタしだい。 2〜6人のグループとなってからチケットを購入ください。

※次回休館日は2012年1月17日となります。


■アクセス・料金

 

台場一丁目商店街にあります。
ジョイポリスの中にはありません!


電車でのアクセス

 

台場怪奇学校はお台場デックス東京ビーチ 

シーサイドモール4F 台場一丁目商店街にあります

 

<1>

JR山手線:新橋からゆりかもめ OR 大崎からりんかい線

<2>

ゆりかもめ「台場海浜公園駅」より徒歩2分「台場駅」より徒歩4分

りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩7分

 

※デックス東京ビーチはフジテレビの斜め前。

※ジョイポリスの前のエスカレーターを上がる。

 

路線情報(最寄り駅から検索)へ


■授業料(入場料) 

一般(中学生以上)800円
子供(小学生)   600円

※未就学児は入場できません。
※呪いの指輪〜愛のかたち〜の特別料金です。

■授業時間(営業時間) 

★11時〜20:45(最終受付)まで

ただし列が出来ている場合には
早く受付を終了する場合がございます。
予告なくメンテナンスとなる場合がございます。



■重要:台場怪奇学校からのお知らせ   


  ★予告無く、営業時間、料金は変更になる場合があります。
  ★予告無く、取材や、メンテナンス
の為お入りになれない場合があります。
  ★現地にて「同意書」を確認、署名の上でチケットを販売いたします。この際ご入場になれない場合もございます。

 ★こちらは、とてもハードな、ホラーアトラクションです。

 ★お客様が「大丈夫」と思われても、こちらの判断でチケット販売やご入場をお断りしたり、途中で退出して頂く可能性があります。その際の理由の説明は出来かねます。

 ★飲酒されている方、目、耳、足、お怪我をされている、体調が悪い、妊娠されている、等の方の入場はできかねます。

 ★小学生からご入場になれます。未就業児は、大人の同伴であってもご入場いただけません。

 ★指示に従えない方、こちらが指示に従って頂けないと判断した方へのチケットの販売はいたしません。

 ★チケットをお持ちの方で指示に従えない方、こちらが指示に従って頂けないと判断した方は入場を拒否したり、強制退場をしていただく場合がございます。その場合の理由の説明は致しかねます。

 ★暗く、段差、坂があり、怖さでパニックになる可能性がある中をお客様の足で歩いて進んでいただく内容となっております、また入場できない場合の理由の詳細や退場となった理由などには、お答えできない場合もございます。

 ★原則お一人様でのご入場は出来ません。 (できれば二名以上でお越し下さい。おひとりの場合、待ち時間表示5分以内ならお入りいただけますが、待ち時間表示10分以上の場合は、追加料金でご入場いただくことも可能です)

 ★車椅子、ベビーカーの持ち込みは出来ません。荷物のお預かりは出来かねます。

  ★原則ご入場されていない方からの内容についてのご質問にはお答えいたしません。
   例:お子様がご入場後リタイヤし、保護者の方がその理由やいきさつを質問されるなどの場合。 


  ★目・耳・歩行に不安のある方はご入場になれない場合があります。
   内部は真っ暗なため、スタート後の手話、筆談、読話は進行、演出の妨げとなりますので、ご遠慮ください。


  ★外国人や付き添いの必要な方がご入場されるばあい、同伴の方も入場が必要です。(料金も頂きます)
  ★バースデーサプライズ、特別授業は休止させていただいております。


■台場怪奇通信(旧 怪奇通信) BY まさみん編集長

 
     
怪奇学校の様子を読もう!店頭、出口付近にて配布中。

  デス子先生の四コママンガも掲載されています。

  ←クリック


■マンガ『幽霊ゾンビ』     BY 赤目キクヤさま

  

   ”幽霊ゾンビ”、”幽霊ゾンビ怪””幽霊ゾンビ奇”  

  店頭にて発売中! 

    ←おためし読みはクリック!!

      『切り札屋』のHPはこちら


■オリジナルCDアルバム『呪われちゃったのね』  BY ハイカラマン&メルダー

  怪奇学校のテーマ、子守唄、ミッチャンや鎖男や霊媒師スギヒサオや

  メイコのテーマも収録!オバケ全員で歌う校歌を、君も歌おう!!

  『嗚呼、怪奇学校!我が母校〜♪』  買って聴いて歌いましょう!

   ←『メルドレコード』の特設サイトでも購入できます。クリック


 ★校長からのお願い

  店頭で「やっぱり入りたくない」というお子様を、「約束を守りなさい」と、しからないであげて欲しいと思います。
  リタイヤした人を罵らないであげてほしいです。一度入った勇気は素晴らしいと思います。


■掲示板

 感想や入学前の意気込みをどうぞ!!


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■監修者:ホラープランナー”幽霊ゾンビ”のブログ  
  

■“幽霊ゾンビ”とは?

 

平野幽霊と齊藤ゾンビのユニット。オバケランドの創設をめざし、最恐のお化け屋敷作りを目指すと共にホラーを通じて命の尊厳を訴えている。台場怪奇学校のプロデュースをはじめ、2009年には小説「快楽怪奇譚」(実業之日本社)を出版、静岡県浜松市に「浜松怪奇学校」を開校。2010年、2011年には海外進出を果たし、台湾、台北市に開催のホラーイベント「東京の恐怖園」をプロデュース。なお台場怪奇学校は、収益の一部を社団法人いのちの電話に寄付している。

<幽霊ゾンビ公式サイト>http://obakeland.net/ghostzombie.htm 

<幽霊ゾンビのブログ> http://blog.obakeland.net/


■SAITO∞REAL方式とは・・・

  齋藤ゾンビが生み出した新しい演出方法。
  DARK/MISSION/LIVESOUND/FEEDBACKを軸にした
  幽霊との遭遇体験を提供します。

    Scary Art Is Touching Object.  (恐怖芸術は感動するモノである)

 


■ゴースト・アイとは・・・ <現在休止中>

  平野幽霊が生み出した幽霊感知ライト。
  霊媒師が念を入れる事で、幽霊が近づくと消えてしまうライトである。
  消えたら、近くにいる証拠・・

    現在は休止中。

取材・お仕事連絡先はこちら  

 

  

 

 雑誌、TVラジオ取材・番組ロケ お化け屋敷のシーンの撮影など

 施設使用の相談、 幽霊ゾンビへの執筆依頼など

 

取材依頼は直通:平野幽霊(直通090-9972-6125)まで。

不在時は台場怪奇学校(03-3599-1664)まで。

E-MAIL 

 

 ※台場怪奇学校にはホンモノのお化けが仕事をしています。また平野幽霊と齊藤ゾンビはオバケの方が素顔で、人間の時はメイクです。 ご理解いただけない方の取材申し込みはお断りしております。